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☆類は友を呼ぶ

先日、夫がパソコンに向かいインターネットで記事を見ていたところワッハッハッハッと笑い声が

私がどうしたの?と聞くと

嫌いなヤツ(夫自身が)が嫌いなヤツ(別の)のことを好きだと言ってるとのこと。
ここでは名前を出しませんが、夫はある人物(男性・Hさん)が嫌いでさらにサッカーのH選手のことも嫌いなんです。(もちろん二人とも有名人です。)

記事の内容は詳しく知りませんが、どうやらある人物Hさんはサッカー選手のHさんのことを讃えるというか尊敬というか好んでいる類いの内容だったようです。

夫は何が可笑しかったかというと好きなもの同士だけじゃなく嫌いなもの同士も引き合うということがわかったからです。(当たり前のことなんですが)

今までは気に入ったもの同士しか感じなかったけど嫌いな方は嫌いな方で引き合うということを改めて感じなぜか笑いが出たみたいです。

私も妙に納得し、類は友を呼ぶという言葉を思い出しました。

嫌いな人はなるべくなら少ない方が良いと思いますが合う合わないは仕方のないこと。

よく、気が合うとかウマが合うとか言いますが、何となく感じる波長は大事にしたいと思いました。
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